眠ってる間に呼吸が止まる 睡眠時無呼吸症候群専門クリニック

睡眠中の大きないびき無呼吸睡眠時無呼吸症候群の兆候!

予約電話:048-969-6050 完全予約制です

院長ご挨拶

睡眠時無呼吸症候群 (SAS:Sleep Apnea Syndrome)は、その名のとおり睡眠中に呼吸が止まってしまう病気です。原因にはいくつかありますが、最も多いのは寝ているときに、喉が塞がってしまうために起こる無呼吸です。この病気は太った壮年~中年の男性に多い病気で、大きな鼾(いびき)が特徴です。もう一つの大きな特徴が昼間の異常な眠気です。これは,睡眠中の無呼吸の為に睡眠が十分にとれないために起こってきます。数年前に起こった山陽新幹線運転士の居眠り運転もSASが原因でした。更にSASは重症になると、高血圧や心筋梗塞などの致命的な合併症を起こし易いことも分かっています。肥満、鼾(いびき)、異常な眠気はSASの3大特徴です。心当たりあるの方は、ぜひ当クリニックのような専門医療機関を受診してください。

こんな症状があったらご注意!!

これらの場合は 睡眠時無呼吸症候群(Sleep Apnea Syndrome:SAS)の可能性がありますので、メディカルチェックをおすすめします。

診察・診断・指導をいたします

ご遠慮なくお電話ください

TEL 048-969-6050

☆装置を貸し出し、簡単な検査をすることも可能です。お気軽にお問い合わせください。

受診される方の負担金等の不安を少しでも軽減できればと、料金なども一部載せてあります。

※無呼吸症候群の平均的な場合の料金です

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